部署紹介

看護部組織図[図]
看護部組織図[図]
1A病棟 2A病棟 2B病棟 3A病棟 3B病棟 ICU 手術室 救急センター 回復期リハビリ病棟 NASVA委託病床 透析センター 精神科病棟 ホスピス緩和ケア病棟 クリニック 在宅療養支援診療所
1A病棟 <回復期リハビリテーション病床>
ベッド数 25床
看護基準 看護師15:1 看護補助者30:1
看護の特色
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自宅退院を目指して、リハビリスタッフと一丸になって日常生活動作の向上に取り組んでいます。多職種の病院スタッフが連携をとり、患者様、ご家族様が不安なく自宅に帰る事が出来るよう様々なアプローチ、提案、支援をさせていただきます。

2A病棟[整形外科・口腔外科・小児科]
ベッド数 50床 <急性期一般病床>
看護基準 看護師7:1 看護補助者50:1
看護の特色
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入院となった患者様やご家族様に寄り添い、安心して入生活を送ることができるような看護を心がけています。 また、医師・看護師・リハビリが一つのチームとなり、退院後の生活を見据え、入院時からサポートさせて頂いています。

2B病棟[消化器内科・外科・産婦人科]
ベッド数 49床(一般40床、産科9床) <急性期一般病床>
看護基準 看護師7:1 看護補助者50:1
看護の特色
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検査や手術を安心して受けていただけるよう、また手術後の安全かつスムーズな離床の促進、異常の早期発見や合併症の予防に努めています。そして、毎朝医師・看護師・リハビリテーション合同のカンファレンスを行い、安楽な入院生活や今後の療養が出来るようチーム医療を行っています。産科チームでは、分娩予定の方には、安心・安全な医療を受けていただくためにマンツーマンで分娩の指導に力を入れています。新しい命の誕生の場に立ち会うのはとても緊張しますが、ご家族とともに喜びを分かち合えるやりがいもあります。

3A病棟 [脳外科・腎臓内科・泌尿器科・皮膚科・糖尿病内科]
ベッド数 54床 <急性期一般病床>
看護基準 看護師7:1 看護補助者50:1
看護の特色
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H27年度より、PNS(パートナーシップナーシングシステム)を導入し、質の高い、安全な看護の提供を目指しています。また、患者様・ご家族様のお気持ちに沿えるよう、「自分の家族だったらこうしてほしい!」を念頭に、優しさと思いやりを大切にした看護を行っています。

3B病棟[循環器・呼吸器・血液内科]
ベッド数 49床(無菌室4床含む) <急性期一般病床>
看護基準 看護師7:1 看護補助者50:1
看護の特色
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当病棟では冠動脈インターベーションを始め、アブレーション治療、無菌室内では化学療法や輸血療法、重症患者に対しては人工呼吸器管理など、多種多様な医療の知識・技術が求められます。その中で、専門性を学ぶため、循環器チーム、がん・血液内科チーム、在宅支援チームに分かれてプライマリー活動を行っています。また、患者やその家族が退院後の生活をその人らしく送れるように、慢性心不全看護認定看護師を中心に、患者・家族指導や退院支援にも力を入れています。

NASVA委託病床[脳外科]
ベッド数 12床
看護基準 NASVA基準に準ずる看護補助者20:1
看護の特色
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NASVA委託病床は、交通事故で頭部に重度の障害を生じた患者様を対象とし、意識障害の改善、運動機能の回復を目的としております。最大3年間の入院期間において、患者様の残存機能を引き出し最大限に発揮できるよう、個別性を重んじ、治療・リハビリ・看護ケアを展開しております。日々の五感刺激訓練や、季節の装飾・行事等で、少しずつできなかった事ができるようになる患者様の様子に一喜一憂し、ご家族とその喜びを共にしております。

3H病棟 <回復期リハビリテーション病床>
ベッド数 28床
看護基準 看護師13:1 看護補助者30:1
看護の特色
[写真]

入院から自宅退院を目標に365日リハビリテーションを施行します。個人がその人らしく生活できるようにチーム医療を提供し、安全・安楽な在宅生活が送れる様に多職種が関わりサポートさせて頂きます。ご家族と患者様の思い・意見を尊重し希望に近づくようにケアをします。ご家族には介護量に着目した介護指導を実施し不安のない生活が送れるようにきめ細やかに援助します。

ホスピス緩和ケア病棟
ベッド数 32床
看護基準 看護師7:1
看護の特色
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「自然に最後まで生きる」ことを尊重します。痛みやその他の不快な症状を緩和し、身体面だけでなく精神的・社会的側面にも支援し、患者様に死が訪れるまで「生きている」ことに意味が見いだせるようケアを行いたいと努力しています。また患者様だけでなく、同じようにご家族様への支援もいたします。

精神科急性期治療病棟
ベッド数 44床
看護基準 看護師13:1 看護補助者30:1
看護の特色

精神科急性期治療病棟として、精神症状が悪化した急性期の集中的治療が必要な患者様の治療・看護を行っています。また、総合病院の特色を活かして身体合併症の治療・看護にも力を入れています。安全な治療環境作りに重点を置き、早期に退院できるように多職種によるチーム医療を展開しています。

集中治療室
ベッド数 5床
看護の特色
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ICUでは、循環器・呼吸器・消化器・外科・脳神経外科など集中治療を必要とする患者さまが入院しています。さまざまな診療科で重症な方が多いため、看護師は常に医療に関する最新の知識と技術を身につけ、患者さまひとりひとりに寄り添った質の高い看護が提供できるように心がけています。

手術室
看護の特色
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整形外科・外科・呼吸器外科・脳外科・泌尿器科・産婦人科・口腔外科・皮膚科の手術を行っています。患者様の安全安楽が十分に配慮された手術看護を提供できるようにスタッフ一同頑張っています。

湘南東部クリニック
看護の特色
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湘南東部クリニックは、内科系、外科系、専門外来、計22科の診療科で構成されています。スタッフもほとんどが中堅及びベテラン看護師です。患者様が来院された際には、全身状態を把握し緊急性の有無を判断し、安楽な援助を行っています。また、訪問診療・看護・リハビリチームとの連携をとりながら、地域の皆様のお役に立つ看護を提供しております。 わたしたちは常に患者様の立場に立って、安全と安心していただける看護に誠心誠意努めます。

救急センター
看護の特色
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救急センターは、常時医師・看護師・救急救命士を配置して365日24時間休むことなく診療を継続し、急病救急の要請にお応えできる体制をとっております。

透析センター
看護の特色
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透析センターでは、『よく食べ(正しく)・よく動き(運動)・しっかり治療する』を基本とし、それぞれの患者様を支援しています。日々の透析治療・生活・心配な事・不安な事・今後の将来設計(移植)など、透析看護認定看護師を中心になんでも相談できる環境を提供すると同時に、安心・安全な医療を心がけています。総合病院の特色を活かし、トータルケア・関連部署との連携も充実しています。

在宅療養支援診療所
看護の特色

病気や障害を持った方が住み慣れたご家庭で、その人らしく療養生活を送れるように、看護師が生活の場へ訪問し看護ケアを行い、自立への援助を促し支援いたします。私たちは、地域住民の方が安心して自宅療養できるように、全力でサポートいたします。